広々快適!LDKを広く見せる9つのコツ
18時間前PR
我が家が取り入れてよかった、広々としたLDKを実現するための9つのアイデアをご紹介します。
勾配天井
同じ広さの空間でも、勾配天井だと縦に視線が抜けるので、広くて開放感を感じます。

I型LDK
リビング、ダイニング、キッチンと繋がった空間となるため、奥行きがあり一体感が出て空間が広く見えます。

ハイサッシ、ハイドア
高さが高くなる分、室内に入る日光が多くなり、開放感が増します。ハイドアは枠が目立たず空間がスッキリ、スタイリッシュに見えます。

フルフラットキッチン
立ち上がりがないので奥まで見通しがあり、空間が広く感じます。開放感があって、キッチンも一体の空間に見えます。

他の部屋との繋がり
我が家の場合、LDKの他に和室とヌックがありますが、ドアをつけないことで空間の繋がりができ、広く感じます。

外との繋がり
大きな窓を通して外に広がるタイルデッキ。室内と外がまるで一つにつながったような空間は、実際の広さ以上の開放感を感じられます。

ソファの背もたれ
背が高いと圧迫感を与えるため、空間が狭く感じやすくなります。背もたれが低いソファは視界を遮らず、部屋の隅々まで見渡せるので、圧迫感を与えません。

壁掛けテレビ
テレビは重厚感と存在感の強い家電で、見ている時間も他の家電と比較すると圧倒的に長いです。その一番目立つ家電のテレビがスッキリと取り付けられていると、部屋全体がスッキリした印象になります。

フローリングの向き
フローリングを貼る向きは、空間の広がり方や奥行き感に影響します!部屋の長手方向に対して平行に板を貼っていくと、空間が広く見えます!

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