シューズクロークが限界!我が家がイナバ物置を選んだ理由とサイズ感を徹底レビュー
7日前PR
「子どもの外遊び道具が増えて、玄関が狭い…」
「シューズクローク(SC)が限界だけど、物置ってどれを選べばいい?」
家を建てて実際に生活をしていくと、ベビー用品やアウトドア用品、洗車道具などで収納がパンクしがちです。
我が家もまさにその状態になり、最終的には「イナバ物置」を導入しました。
おしゃれな物置として人気のマツモト物置やヨド物置と比較した結果、
なぜイナバ物置にしたのか、リアルな理由とサイズ感をご紹介します。
1. イナバ物置を選んだ3つの決め手
物置選びで迷った際、最終的にイナバ物置を選んだ理由は以下の3点です。
① どんな外構にも馴染む「シンプル・スタイリッシュ」なデザイン
物置は存在感が強くなりがちですが、イナバ物置は非常にシンプルです。主張しすぎないデザインは、モダンな外観からナチュラルな外構まで自然に溶け込みます。
② 圧倒的なコストパフォーマンスとブランド力
「100人乗っても大丈夫」のフレーズで知られる通り、耐久性とブランドの安心感は抜群です。デザインに特化しすぎると価格が跳ね上がる傾向にありますが、イナバは「機能・耐久性・価格」のバランスが最も優秀だと感じました。
③ DIYでの設置がしやすく、施工費を抑えられる
イナバ物置は楽天市場などのECサイトでも購入しやすく、DIYに自信があれば施工費を大幅に節約できます。我が家も基礎(ブロック)からDIYすることで、予算を大幅に抑えることができました。
2. 【比較表】イナバ・マツモト・ヨド物置の違い
検討段階で比較した3社の特徴をまとめました。
| 特徴 | イナバ物置 | マツモト物置 | ヨド物置 |
|---|---|---|---|
| デザイン | シンプル・汎用的 | 個性的・デザイン性が高い | スタンダード |
| 耐久性 | 非常に高い(頑丈) | 高い | 高い(サビに強い) |
| コスト | ◎ コスパ優秀 | △ 高価格帯 | 〇 標準的 |
| サイズ展開 | ◎ 非常に豊富 | △ 限られる | 〇 豊富 |
マツモト物置はおしゃれですが、我が家の外観には主張が強すぎること、またコスト面がネックとなり、最終的に「すっと溶け込む」イナバを選びました。
3. 我が家が選んだサイズと収納力(レビュー)
設置後の圧迫感と収納力のバランスを考え、イナバ物置フォルタFORTA FS-3009Sを購入しました
参考商品
イナバ物置 フォルタ FORTA FS-3009S
サイズは以下を選択しました。
- サイズ:W3160mm × D1130mm × H2085mm
数字だけ見ると大きく感じますが、奥行を抑えたタイプを選んだため、駐車場横に設置しても圧迫感はありません。「入れたいものが全部入るのに、邪魔にならない」絶妙なサイズ感です。
実際に収納しているものリスト
物置を導入したことで、シューズクロークや玄関まわりが驚くほどスッキリしました。
- ベビーカー(2台)
- 子どものおもちゃ(三輪車など)
- アウトドア用品
- 洗車・掃除道具
- 脚立・工具類
「外で使う・汚れやすい・かさばるもの」をすべて屋外に集約できるのがメリットです。
4. 暮らしが整う「外・内」の使い分け戦略
すべてを物置に詰め込むのではなく、以下の基準で使い分けるのが「収納全体をうまく回す」コツです。
- 物置(外): 外で使用する頻度が高く、土汚れなどが付着するもの。
- シューズクローク(内): キャンプ用テントなど、汚れやすいが「湿気」や「熱」を避けて保管したいもの。
この動線整理により、室内の清潔感を保ちつつ、必要なものにすぐアクセスできる環境が整いました。
まとめ:実際にイナバ物置を導入してみて
シューズクロークが限界を迎えたタイミングで導入した物置。
結果的に、
・室内収納がスッキリ
・外で使うものの出し入れがラク
・暮らし全体の動線が整った
と、想像以上に満足度の高いアイテムでした。
イナバ物置は、暮らしを裏側からしっかり支えてくれる「おすすめアイテム」。
家づくりや外構計画の中で、
ぜひ一度検討してみてほしい存在です。
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